| |
|
|
 |
|
|
|
|
|
左の写真の頭皮は毛穴を拡大してみると、毛穴の萎縮、細胞の浸潤、弱いが慢性的な炎症、毛口の角化などがあきらかにシャンプーでダメージを受けているのが確認できる。
シャンプーの主成分である界面活性剤は細胞への浸透力があるので、毛穴の内部へ浸透し毛を育成する組織にダメージを与える結果、細く弱々しい毛しか育てられなくなる。
頭皮や毛穴がシャンプーへの防御をしているのに、この頭皮に育毛剤を使っても効果は少ないか見られない。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
左の写真の左側のコップは水で、右側の薄く濁ったコップは頭皮に蒸気洗浄して採取したもの。
これを拡販すると泡立つことから、シャンプーの主成分の界面活性剤が多量に毛穴の内部に残留していたことを証明している。
これが毛の組織にダメージを与えるだけでなく、次の世代の毛にまで大きなダメージを与えるので、抜け毛が多くなった後、見るも無惨な毛しか生えてこない状態となり、薄毛は急速に進行する。
だから薄毛はシャンプーで発症し、シャンプーでハゲる結果となる。 |
|
|
| |
|
|
|
|
シャンプーの影響は毛根に現れてくる。
毛根を拡大してみると各所に萎縮部位が見られ、毛幹と毛根の比率が小さくなり毛根は細くなっていく。
左の写真は自然脱毛の毛根だが、平均4年ある寿命は2年半ほどに短くなっているので「若死に」していることになる。
こうした毛が多くなると毛の本数は減少し、ボリウムは急速に減ってくる。
薄毛を治したいなら、やはりこうしたことを防御している「頭皮用シャンプー」を使った方がいい。 |
|
|
E-Mail 24時間受付 info@rfj.co.jp
TEL/044-862-8628
西村まで
営業時間/AM 11:00〜PM 8:00 月〜土(日曜・祝日はお休み)
|
 |
女性の薄毛サロンHOME
女性の薄毛サロン会社概要アクセス
育毛成功への道
危険信号を見逃している
効く商品/効かない商品
使い方で効かせる
女性の薄毛が急増
毛の本数を増やしてうぶ毛を硬毛に
シャンプー剤による悪化
実績症例
こちらのシステム
育毛チェックシート
Copyright(C)2005-2009 レホルムジャパン. All rights reserved.